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UR賃貸は外国籍の入居申し込みは

UR賃貸は外国籍の入居申し込みは

UR賃貸住宅は収入審査が主で年齢や外国籍を理由に断られることはありませんが、注意しなければいけないこともあります

 

UR都市機構の定める資格を有する外国人の方で、継続して自ら居住するための住宅を必要としている方、といった条件がございます。

 

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外国籍の方の申込資格について

都市機構賃貸住宅賃貸借契約の内容を十分に理解できる方で、次のいずれかに該当する方が申込み資格を有します。

  1. 1.在留資格が永住者、外交、公用の方(出入国管理及び難民認定法(昭和26年政令第319号。以下「入管法」という。)第22条第2項または第22条の2第4項の規定による。)
  2. 2.特別永住者の方(日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法(平成3年法律第71号)第3条、第4条及び第5条の規定による。)
  3. 3.中長期在留者の方(入管法第19条の3の規定による。)

 

住民票の提出が必要

外国籍の方は住民票を取得するときに記載事項が省略されることがあります

次の記載事項については省略されないように役所には申し出て下さい

  1. 氏名(住民票に通称が記載されている場合は氏名及び通称が必要になります)
  2. 出生の生年月日
  3. 男女の別
  4. 世帯主(世帯主でない場合は世帯主の氏名及び世帯主との続柄)
  5. 住所
  6. 国籍・地域
  7. 外国人住民となった年月日
  8. 中長期在留者等である旨
  9. 在留カードに記載されている在留資格、在留期間、在留期間の満了の日、残留カードの番号等

 

外交官などの外交在留資格

住民票の代わりに所属長の証明書で住民票に変えることができます

『記載事項』

  1. 氏名、年齢及び男女の別
  2. 住所
  3. 勤務先
  4. 外交等の在留資格を有するものであること
  5. 上陸年月日
  6. 国籍
  7. 同居親族がある場合は親族の氏名、続柄、男女の別、年齢等

 

 

契約書を理解することができる

契約書が日本語になっていますので、十分に理解する必要があるそうです

ある程度日本語については理解が必要ということになります

 

UR賃貸に確認するとサポートする方が説明することでも大丈夫だということです

 

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UR賃貸のお申込み資格についてのまとめ

UR賃貸審査落ち、でも諦めるのはまだ早い!徹底解説付き

 


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