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UR賃貸の内見は1度だけです。見学の時のおすすめアイテム

UR賃貸の場合は残念ながら同じお部屋を見るのは1度だけになります

 

何回か見たいと思いますが、規則なので仕方がありません

 

1回だけの内見で十分に記録を取っている方がいいです

 

その時にもっていった方がいいものをまとめてみました

 

持っていきたいもの

図面

図面

携帯で見る図面になると、小さい部分など気が使いということも多いです

 

出来れば大きくプリントアウトした図面を用意することをおすすめします

 

筆記用具

現地での雰囲気なども記入したり、

 

よかったところと悪かったところも書いておくことで後でお部屋選びの参考にもなります

 

気になった汚れ、や部位については本申込・契約の時にUR賃貸営業所の方にご相談してみてください

 

ご対応いただける場合と対応できない場合がありますので、お部屋の気になるところはメモしておいてください

 

メジャー

実際に入るのかどうかを測ることをおすすめします

 

ドラム式の洗濯機(出入口、設置場所)

 

家具(出入口)

 

スリッパ

UR賃貸で用意してくれる団地もあればそうでないこともあります

 

ご自身のスリッパは用意されていたほうがいいと思います

 

写真より動画がおすすめ(スマホ)

2020年でスマホの普及率は77.6%です

 

日本人のほとんどが持っているスマホは持って行ってください

 

写真を撮る方は非常に多いですが、できれば動画がおすすめです

 

写真をとっても後から見てどの場所かわからないことがおおいです

 

動画であれば、その時の音声や雰囲気なども伝わります

 

また、第三者に見てもらうときも動画の方がより伝わります

 

入口⇒水回り⇒各お部屋⇒バルコニー⇒周りの雰囲気

 

という感じで動画に収めていると、後で比べやすいです

 

確認したいポイント

入居前に確認していなくて、よく困ることがあります

 

エアコンの電圧(100Vもしくは200V)

 

エアコンの室外機置場

 

エアコンの室外機置場から設置場所までの写真(電気屋さんに見せると見積もりが早いです)

 

網戸の有無(UR賃貸では網戸が基本的にはありません)

 

などをあらかじめ確認されていると、非常に便利がいいです

 





まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

1度だけの内見になりますので、十分に確認してください

 

家具が入らないことやエアコンが付けられないことも可能性があります

 

お部屋選びに失敗しないためにも十分に用意してから見てください

 





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