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『ハウスシェアリング制度』友人や同僚とすむことができるUR賃貸住宅

UR賃貸住宅でシェアハウスを始める

学生時代・新入社員の時にシェアハウスをやってみるのも楽しいのではないでしょうか?

UR賃貸では基本的には家族での入居が前提になります

友人・同僚・同棲などはUR賃貸では通常は契約することができませんがハウスシェアリング制度があり、原則2人で入居できる制度があります

UR賃貸のシェアハウスについて詳しくまとめてみました

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ハウスシェアリング制度とは

友人・同棲で入居することができます

UR賃貸住宅は家族や血族・姻族といって基本家族入居が条件になりますが、ハウスシェアリング制度は家族でなくでも友人・恋人・同僚などと一緒にご入居可能です

ハウスシェアリング制度は入居要件はそれぞれが家賃を払うということで、必要収入が必要になります

まだ、学生さんの場合などは親御様の所得で入居することもできます(家賃補給制度

 

入居資格がわかりやすい

国籍

日本国籍もしくはUR都市機構が定める資格を有する外国人

収入

家賃の4倍

 

(家賃額の4倍が33万円を超える場合は33万円・家賃額が20万円以
上の場合は40万円)

1人あたり必要収入の2分の1以上の収入契約は入居者それぞれと契約を行います

(18歳未満の学生の場合は条件の緩和がある場合があります)

 

ハウスシェアリング制度を利用する場合はあらたにUR賃貸を契約する方のみになります

 

入居者の変更の負担も少ない

仲介手数料・礼金・更新料がない

 

入居日も退去日も日割でOK

最低入居期間が2週間

もし、一人になっても入居を続けることは可能です

 

短期での違約金がない

 

 

まとめ

大人数でのシェアハウスはちょっとという方でもはじめてのシェアハウスがお二人で可能です

また、UR賃貸住宅の特徴としてお部屋がゆったりと作られています

また、鉄筋コンクリート造でプライバシーが確保しやすい設計になります

UR賃貸住宅であればはじめてのシェアハウスも上手くいくかもしれません

 

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